2008年02月16日
3種のタキ
河合のタキ43000のカプラーをSHINKYOカプラー化しました。河合のカプラーポケットは幅が狭いので、カプラーが入るように余分な部分を切り取ってしまいます。そしてカプラーの根元部分だけ接着してしまいました。
手作業なので多少出来にばらつきが出るので、高さが合わない物はプラ板で高さ調整しています。

KATOのタキ43000との連結。↓KATOの車両はナックルカプラーにしています。

高さが合っていませんがこれくらいなら問題ありませんでした。
そしてKATOのタキ1000との連結です。こちらはSHINKYOカプラーです。

貨車は製品のままだと連結間隔が長いので、カプラー交換は効果ありです。線路有効長も多少稼げるでしょう。
あと河合とKATOを混結すると、車体の塗装が河合の方が褪せて見えるので、実車のような感じになります。台車にウェザリングをすると尚効果的だと思います。
手作業なので多少出来にばらつきが出るので、高さが合わない物はプラ板で高さ調整しています。
KATOのタキ43000との連結。↓KATOの車両はナックルカプラーにしています。
高さが合っていませんがこれくらいなら問題ありませんでした。
そしてKATOのタキ1000との連結です。こちらはSHINKYOカプラーです。
貨車は製品のままだと連結間隔が長いので、カプラー交換は効果ありです。線路有効長も多少稼げるでしょう。
あと河合とKATOを混結すると、車体の塗装が河合の方が褪せて見えるので、実車のような感じになります。台車にウェザリングをすると尚効果的だと思います。
投稿者 スーパーおおぞら 20:07 | コメント(0)| トラックバック(0)
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